
「家庭教師の伴走により、苦手意識の強かった算数の成績を上げることができました!」
フェリス女学院中学校(M.Kさん)
5年生後半頃から、算数に対して非常に強い苦手意識を持っていました。 塾のカリキュラムは進むものの、復習や理解が追いつかず、模試の結果を見るたびに算数が他の教科の足を引っ張ってしまう状況が続きました。 塾に相談もしましたが思うように成績が上向きにならず、出口の見えない不安を感じていたのがきっかけとなりました。
志望校合格を果たしたお子様のリアルな体験記をご紹介。
合格までの軌跡と喜びの声をお届けします。
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「家庭教師の伴走により、苦手意識の強かった算数の成績を上げることができました!」
フェリス女学院中学校(M.Kさん)
5年生後半頃から、算数に対して非常に強い苦手意識を持っていました。 塾のカリキュラムは進むものの、復習や理解が追いつかず、模試の結果を見るたびに算数が他の教科の足を引っ張ってしまう状況が続きました。 塾に相談もしましたが思うように成績が上向きにならず、出口の見えない不安を感じていたのがきっかけとなりました。

「得意科目の総仕上げに家庭教師を活用し、直前期に大きく成績を伸ばすことができました!」
吉祥女子中学校(R.Tさん)
模試では、四科の中で理科の成績が一番安定していた為、総仕上げと、過去問対策を指導していただきたく、 家庭教師をお願いいたしました。

「宿題の管理やメンタルサポートを徹底していただき、子供と前向きに試験を乗り越えることができました。」
獨協中学校(T.Mさん)
中学受験をさせるにはまだ精神的に幼い面があり、大手塾での宿題をこなせずに5年生の冬期講習から個人塾に転塾しました。 毎日塾がある代わりに自宅学習はほぼゼロのまま受験2ヶ月前を迎え、過去問の点数に焦りを感じてこちらの家庭教師の先生にお願いすることにしました。

「解答プロセスを一つ一つ見直すことによって、実際の試験では根拠をもって難問にも答えられるようになりました。」
海城中学校(R.Kさん)
志望校の偏差値に届いておらず、特に国語の成績が大きな課題でした。 それでも本人の第一希望への思いは揺らぐことがなかったため、受験まで残り2ヶ月弱ではありましたが、本人の弱点を明確にし、何を・いつまでに・どれだけ取り組むかを一緒に整理し、 力を伸ばしていける存在を求め、お願いすることを決めました。

「最新の入試情勢にも対応した家庭教師のフォローによって、芝浦工大への合格をつかむことができました。」
芝浦工業大学附属中学校(S.Oさん)
4・5年生の時から、年に数回、塾への行き渋りはあったものの、6年生の夏休み以降、ちょうど過去問に取り組み始めた頃から完全に行けなくなり、11月に退塾しました。 自信のなさ、勉強に取り組むこと自体への拒否感が見られ、勉強だけでなく気持ちの面でのテコ入れが必要な状況でした。 退塾の際、親子会議を繰り返していたためか、親の意見はなかなか伝わらず、第三者の大人の方からのアドバイスが必須と感じ、お願いすることにしました。

「学習面だけではなく、メンタル面でもサポートしていただき合格をつかみ取りました!」
湘南白百合学園中学校(RWさん)
小4の春、塾で四谷大塚の月例テストが始まり、算数が他の科目に比べて極端に出来ず、親が教えても不貞腐れたり家庭では無理だと判断しました。

「親子の悩みや課題へ徹底して家庭教師が寄り添った結果、御三家合格を勝ち取りました!」
桜蔭中学校(SMさん)
基礎や勉強の習慣が5年生夏を過ぎても確立できておらず、本人に促しても、親のいうことはあまり響いていない状況でした。 共働きのため、フォローをするということ自体が親としても難しかったこともあり、本人と親双方の視点から第三者である家庭教師さんへの依頼を決めました。

「基礎の抜け落ちや知識の漏れを家庭教師がカバーし、受験直前期を乗り越えて合格をつかみました。」
富士見中学校(SKさん)
夏休み明けの模試で偏差値が大きく下がってしまい、塾の先生から「基礎が抜け落ちている部分がある」とご指摘をいただいたことが大きなきっかけです。 また、日々の学習は塾の宿題をこなすことで精一杯で、合格に向けてやるべきことが何なのか、親子ともに見えていない状態でした。 そこで、優先順位を明確にしていただきたいと思い、苦手な算数のみお願いすることにしました。