プロ講師の指導による第一志望直前対策『残り60日で合格圏に到達させます!!』

逆転合格に向けてのラスト・チャンス

模試の判定では合格圏に、いえ可能圏にすら届いていな かったお子さんが、見事第一志望校の合格を勝ち取る―そのすばらしい快挙を私たちは『逆転合格』と呼んでいます。
確かに「快挙」、ではありますが、それは決して偶然でも奇跡でもありません。
代々木進学会の先生やスタッフにはそれだけのノウハウがあるということです。その証拠に、毎年多くのお子さんが逆転合格に成功し、吉報を届けてくださっています。

模試の結果はあくまでも参考程度に

「もう11月なのに模試の結果が低迷したままだ…」
「ずっと順調だったのに、ここへきてスランプが長引いている…」

代々木進学会の教務部には、このような相談が毎日寄せられています。ご心配は痛いほどわかります。
しかし、模試はあくまで模試であって、お子さんは「サピックス学園」や「四谷大塚中学」を受験するわけではありません。
極論になるかもしれませんが、その結果で不安を募らせたり、自信を喪失したりするのは本末転倒はなはだしいということです。
あまつさえ、それで家庭内の雰囲気が悪くなり、お子さんに精神的負担をかけてしまうのでは、それこそ「模試など受けなければよかった」ということになるのです。

今の時期もっとも参考にすべきデータは、「志望校の合格最低点-志望校の過去問で現段階取れている点」、言い換えれば「〇〇中学に合格するために不足している点」それだけに尽きます。

過去問を漫然と解いてはいませんか

正確なデータを取ると同時に、過去問は徹底的に解き直し、その学校の問題のレベル、切り口などに慣れていかなければなりません。
過去問を解いて自己採点し、「あと〇〇点足りない」などと言っているだけではあまりにもったいない。
だからと言って、長い時間をかけて隅から隅まで解き直せばいいというものでもなく、どの教科のどの部分が足りないのか、それを分析し、的確な対策を可及的速やかに打たなければなければならないのです。

正答率が極端に低かった算数の問題を何時間もかけて解き直す。10題出題されて7~8題は常にとれる漢字を毎日30分練習する。
塾に言われたからと「間違い直しノート」を丁寧に作っているうちに、「内容の復習」ではなくノート作りという「作業」が自己目的化してしまう。
よくある例ですが、このような非効率な学習をしていては合格最低点との差はなかなか詰まってきません。

効果的な直前学習とは

とにかく時間は限られているわけですから、「過去問による弱点の発見⇒弱点分野の補強⇒補強した部分の演習再確認」この一連の流れをしっかりとこなしていくことが直前学習の第一です。

同時に考えるべきなのは、時間と労力の使い方です。時には算数に「捨て問」を作ることが必要となる場合もあるでしょう。
国語は現状維持で仕方がないと割り切って、理社、それも出る確率の高い化学分野と国際関係を集中演習するというような工夫も大切でしょう。
塾のやり方に従って「普通に」勉強しているだけでは、志望校との間にそびえたつ「○○点の壁」を乗り越えることなどできるはずもありません。

経験豊富な家庭教師だからこそできる

私たち代々木進学会に逆転合格の例が多いのは、適切な時期に適切な指導ができる経験豊富なプロの家庭教師が多く在籍しているからです。11月までの模試で思うような結果が得られなかったからといって、過去問の点がうまく取れないからといって、決してあきらめることはありません。ぜひとも私たちにご相談ください。

お問い合わせ・学習相談(無料)0120-21-5419 受付時間:10時から20時(祝日を除く月から金) 資料請求(無料):お問い合わせ・ご相談などもお気軽にどうぞ

直前入会でも間に合いました!!

今春見事に合格された諸先輩のうち、直前期に入会された方の合格体験記です。
今年もより多くの皆様にこの喜びをお届けするよう、代々木進学会は精一杯頑張ります。

最後の合不合が悪く、残り2か月でお願いした家庭教師でしたが、先生はとても丁寧な指導で弱点を補強してくださり、精神的にも支えてくださいました。 詳しくはこちら

6年秋からの短い期間でしたが、先生の解説を聴くうちに苦手だった社会が苦手ではなくなりました。また算数の過去問も解るまで何度も説明していただきました。 詳しくはこちら

10月まではとても受験できるような状態ではありませんでしたが、先生たちに教わってから、過去問の点数が上がり、新しく見た問題もすらすら解けるようになりました。 詳しくはこちら

1日6時間勉強しても志望校特訓の算数についていけなくなりかけたことがきっかけでお願いしましたが、先生に見ていただいてからは他の科目に時間を割く余裕もできました。 詳しくはこちら

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