「入試まで365日を切る」ということ

2月から新学期がスタートします

現在5年生のお子さんにとっては、いよいよ入試本番までラスト1年。

志望校合格に向けて気持ちを新たに頑張る決意で臨まれるでしょう。
6年生になると 進学塾では通塾日数や時間数も増えてお子さんの負担は今まで以上に大きくなってきます。
さらにカリキュラムの内容や進度もますます厳しいものとなってきます。

入試までのここから1年は、お子さんも保護者の方も精神的にも
肉体的にも非常にきついものになります。

模試や塾のクラス分けテストの結果にも今まで以上に一喜一憂することになるでしょうし、成績が伸び悩んで、しまいには体調を崩してしまったり、中学受験自体をあきらめてしまうお子さんもいたりで激動の1年です。
その中で成績を上げるには、これまで結果が出せていない場合には、家庭学習を含めて根本的に受験勉強のやり方を見直すことも必要になってきます。

「まだ大丈夫」では済みません。
スタートダッシュが合否の分かれ道です!

現在5年生のお子さんは順調に伸びていますでしょうか?進学塾のカリキュラムにきちんとついていって、満足のいく成績 が取れているお子さんは少ないのではないかと思います。
ご存知の通り進学塾のカリキュラムは非常に速く、内容も盛りだくさんなので、 簡単に消化不良を起こしてしまいがちです。

得意科目は大丈夫でも、苦手科目は伸び悩んでそのままの状態になっているお子さんはかなり多いのではないかと思います。
それでも多くの保護者の方は、
「あと1年あるから大丈夫だろう」
「本気になってやれば克服できる」 とお考えになっているようです。

中学受験専門に20年以上、数多くのお子さんを見てきた当会としては、
失礼ですが『甘い!』と 言わざるを得ません。

進学塾のカリキュラムというのは、おしなべて5年生の夏以降の内容がもっとも重要で、ボリュームのあるものです。そこでつまずいてしまっている場合、その修復にはかなりの時間を要します。
6年生のカリキュラムは算数を例に挙げると「割合と比」「速さ」「相似」等5年生の後半の内容を土台にした応用になっていますので、その土台がきちんとしてない場合、成績は下降する可能性は大きいです。

やり方を変えなければ結果は変わりません

現在、お子さんが満足のいく結果を出せてないようでしたら、早いうちに対策を考える必要があります。
解決策として「中学受験専門・プロ家庭教師」に頼るのは有効な手段のひとつです。
お子さんの現状をきちんと分析して、家庭学習を踏まえた対策を行い、精神面も含めてサポートすることによって劇的に成績を伸ばしてきた お子さんの例は枚挙にいとまがありません。

代々木進学会のプロ家庭教師は豊富な経験と実績、
責任感をもってお子さんの成績をアップさせ第一志望校合格へと導きます。

今なら間に合います、人気プロ家庭教師で早めの対策を!